入門編
投資競馬のやめどき
えっ?利益で500万?ごく一部の競馬の達人のみが
知る方法を今だけ教えます
「こんなに儲かっている投資競馬は、やめる必要がない。」
「一生投資競馬で食べていきたい。」と思っている人もいるかもしれません。
でも冷静に考えれば、投資競馬でのビジネスは世間的に認められていないのです。
もしあなたが結婚して子供ができたとします。保護者の職業欄に何て書きますか?
競馬業界ではあり得ることでも一般的に通用するかどうかは別問題です。
世間的に投資競馬で生計を立てている人は、「自由業」「自営業」に分類されます。
しかし、子供の学校の保護者職業欄やローン契約をする場合は、
「自由業」「自営業」だけでは職業として認められません。
例えば「自営業」と書いたのなら一体何を自営しているのか。お店なのか。事務所なのか。
「自由業」と書いたのなら、フリーターなどの類なのかと推測されることもあります。
絶対にやめなければならないというわけではありません。
投資競馬のみで生計を立てて家族がいる場合は、
会社員などの2足のわらじを履くかやめるかを選択しなければならないということです。
競馬で勝てる人と勝てない人の差
それは○○が原因でした
2007年04月13日 22:48